2026年– date –
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今日の一点
【FILIPPO DE LAURENTIIS】春を纏うコットンニット
ざっくり編みが生む立体感 <FILIPPO DE LAURENTIIS>のコットン100%ニットは、一見シンプルでありながら、実際に手に取るとその“編み”の存在感に驚かされます。 ざっくりと編み込まれたローゲージ調の編地は、光を柔らかく受け止め、陰影を生み出し、フラ... -
今日の一点
【入荷速報】先見せ、次のシーズンを彩る新商品⑫
L.B.M.1911 ブルゾン ¥45,100 非常に軽快なナイロン素材のブルゾン。 ちょっとしたお出掛け前にもサッと手に取れる便利な一着です。 SUN68 ジップアップブルゾン ¥28,050 こちらは<SUN68>のスポーティなジップアップブルゾン。 オレンジカラーがアクセン... -
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【入荷速報】先見せ、次のシーズンを彩る新商品⑪
GABRIELE PASINI ネッカチーフ ¥18,150 均一ではなく、ランダムで並ぶドット柄のネッカチーフ。 クラシカルな柄ですが、そういった無造作な表情をつくることで、真面目過ぎるといった偏った印象を与えません。 さらりとスタイリングに取り入れるだけでも品... -
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【入荷速報】先見せ、次のシーズンを彩る新商品➉
ANTONY MORATO クルーネックニット ¥23,650 HERITAGE クルーネックニット ¥29,150 Drumohr クルーネックニット ¥30,030 春らしいカラフルなニットも続々入荷中。 ジャケットやブルゾンのインナーとして、タイムリーに着用していただけるアイテムですので、... -
editor's blog
「スプリングコート」はまだ早い?━なぜ2月の冷たい風こそが、襟を立てる“最高の瞬間”なのか。
2月。まだ冷たい風が吹くこの時期に、スプリングコートを羽織るのは早いのでしょうか。 答えは、逆です。 スプリングコートの主役は3月ではありません。冷気が残る“今”こそ、その真価を発揮する瞬間です。 インナーダウンを忍ばせてでも春の素材を纏う。そ... -
今日の一点
WOOLRICH(ウールリッチ)スプリングコート|春を軽やかに纏う一着
春を告げる、軽やかなスプリングコート 冬の重厚なアウターから一歩抜け出し、軽やかに季節をつなぐ一着。WOOLRICH(ウールリッチ)のポリエステル100%スプリングコートは、今まさに「冬から春への境目」に最適なアイテムです。 程よいハリ感と落ち着いた... -
今日の一点
【入荷速報】先見せ、次のシーズンを彩る新商品⑨
DANIELE FIESOLI クルーネックニット ¥33,550 ほんのり覗く光沢感が非常に大人っぽい表情。 ジャケットはもちろん、軽快なスエードブルゾンといったアイテムのインナーにも最適です。 PT TORINO スウェット ¥40,700 オーバーサイズ、且つスウェット地の半... -
editor's blog
2月の光と、黒の限界━なぜ「黒ダウン」は急に重たく見え始めるのか
2月の街角。まだ寒いのに、黒ダウンが少しだけ重たく見え始める瞬間があります。その理由は気温ではなく、春の光の変化にあります。真冬には頼もしかった黒が、2月の白く強い光の下では、静かに表情を変えるのです。 黒ダウン 春 重たい 理由 ━ 光が変わる... -
今日の一点
【入荷速報】先見せ、次のシーズンを彩る新商品⑧
BRIGLIA 1949 パンツ ¥36,300 夏らしい爽やかなストライプパンツ。 シンプルにネイビーのニットTやスキッパーポロといったトップスに、足元はサンダル、エスパドリーユなどのシーズナルなアイテムと合わせて愉しみたい一本です。 CRUNA パンツ ¥32,450 こ... -
editor's blog
デニムは「色」より「縦のライン」━ 40代からのデニム選びを劇的に変える、1%の緊張感。
デニムが「休日のお父さん」になる理由 デニムを穿くと、どうしても“ラフすぎる”印象になる。色落ちが問題なのではありません。 原因の多くは、シルエットの弛み(たわみ)にあります。 ・膝がボコッと出ている・裾がダラダラと余っている・腰回りがゆるく...