POGGIANTI 本社訪問
私たちが毎年欠かさずオーダーしている、信頼と魅力に満ちたブランド。
それが、**イタリア・トスカーナ発のシャツブランド「Poggianti 1958(ポッジャンティ)」**です。
今年2月、イタリア・フォルコリの本社を訪問し、実際の縫製現場を視察させていただきました。
そこには、長年このブランドを支えてきたイタリア人職人の確かな技術と、ものづくりへの誇りが息づいていました。

「100% Made in Italy」に込められた誇り
今では「Made in Italy」をうたうブランドも増えていますが、実際には一部の工程を海外に委託しているケースも少なくありません。
しかし、Poggianti 1958は違います。
デザイン、プリント、生地裁断、縫製、仕上げに至るまで、すべてをイタリア国内で完結。しかも、実際に作業するのはイタリア人職人たち。
本物の「メイド・イン・イタリー」へのこだわりを、目の前で目の当たりにしたとき、私たちは改めてこのブランドの価値を実感しました。

オリジナル柄と自社プリント機が生み出す、唯一無二の世界観
Poggianti 1958の大きな魅力のひとつが、自社でプリント設備を持っていること。
これにより、他ブランドにはない独自のプリント柄や刺繍デザインを数多く展開できるのです。


豊富に保有しているオリジナル柄は、トレンドに流されない強い個性を持ち、
• カラフルで大胆なフラワープリント
• 洗練された幾何学模様
• イタリアらしい遊び心あふれるモチーフ
など、見ているだけで心が躍るようなシャツばかり。
しかもそれらが、上質なリネンやコットン素材にのせて表現されているからこそ、大人の品格を保ちながら、遊び心も忘れないスタイルが完成します。
オープン以来、毎年欠かさずオーダーし続ける理由
当店では、ショップオープン以来、毎シーズンPoggianti 1958をセレクトし続けています。
理由はシンプル。
「お客様が心から楽しみにしてくださっていること」、
そして「私たち自身がこのブランドのファンであり、仕入れるたびに心が踊るから」です。
毎年、そのシーズンにしかない柄・色・素材に出会えるのも、Poggiantiの魅力。
お客様にも「次はどんな柄が入ってくるの?」とよく聞かれます。

まとめ|“本物のイタリアシャツ”を探している方へ
Poggianti 1958は、ただのシャツブランドではありません。
イタリア職人による本物のクラフツマンシップと、独自の美意識が融合した稀有な存在です。
リネンシャツ、柄シャツ、刺繍シャツ…。
毎シーズン、心に残るシャツが生まれるPoggiantiの世界観を、ぜひ一度体感してみてください。
コメント
コメント一覧 (7件)
Hi, this is a comment.
To get started with moderating, editing, and deleting comments, please visit the Comments screen in the dashboard.
Commenter avatars come from Gravatar.
[…] 第1位:POGGIANTI 1958(ポッジャンティ) […]
[…] […]
[…] POGGIANTI 1958 本社訪問の様子はこちら […]
[…] […]
[…] […]
[…] […]