花柄刺繍とシュリンク加工の織りなす絶妙なニュアンス
POGGIANTI 1958が提案するのは、立体的な花柄のエンブロイダリーが全面に施されたインパクトある一枚。さらに生地には独自の“シュリンク加工”を施すことで、波打つような表情とふっくらとした柔らかさを実現。見た目のインパクトと着心地の軽さを両立しています。

深みあるグリーンが放つ静かな存在感
色は深く上品なグリーン。派手すぎず地味すぎず、洗練された印象を与える絶妙なトーンです。刺繍の陰影がこのグリーンに深みを与え、単体での存在感はもちろん、レイヤードでも埋もれずに映える色合いです。

細部に宿るイタリア職人の矜持
ボタンはPOGGIANTIのロゴ入り、さらにボタンホールの糸も本体生地と同色で仕立てられ、ディテールに至るまで一切の妥協がありません。襟は芯地入りで立体感をキープし、ジャケットのインナーに入れてもくたびれず、シャツとしての美しさを保ちます。

コーディネートで表情を自在に変える
サマーウールのジャケットにレイヤードしてもよし、柄スカーフを首元に添えて遊び心を加えるもよし。リゾートスタイルにもドレスアップにも順応する柔軟さが、このシャツの真の魅力。白パンツやベージュ系ボトムとも相性抜群です。

上質な“ひと癖”が、装いに奥行きをもたらす
素材、色、デザイン。そのすべてに、他と一線を画すこだわりを込めた一枚。POGGIANTI 1958のエンブロイダリーシャツは、まさに「語れる服」。トレンドに流されず、自分らしさを静かに主張する大人にこそ選んでほしい、逸品です。