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(clothes)

(shoes)

21AWジャケパンスタイル

新しいジャケットに袖を通す、、、
時代がどんなに進んでも、どんな時代になっても、その瞬間はいつだって"至福のひと時"です。
背筋が伸びて自然と自信がつき、胸が高鳴り、そして周りの雰囲気も華やかになる。
いつになっても"大人の男性"を虜にしてくれる、切っては切れないモノ。
スーツ、ジャケット、今後益々趣味としての需要が高くなることが予想され、今まで以上に"自分らしく"が一つの醍醐味として加わろうとしています。
さあ、あなたの"自分らしく"そんなことを体現できるスーツ、ジャケットを見つけてみませんか?

0 1

スウェット地にデザインするプリント技術の高さは他ブランドの追随を許しません。
リラックスした雰囲気と同居する上品な佇まいからは、ジャージー素材を使用していることを忘れてしまうほど、、、
合わせたアイテムも柔らかく温かみのあるものばかりですので、ストールは軽く羽織るぐらいがリラックス感を損なわずに着こなせる気がします。
CIRCLO1901のジャケットは今、この時代に見事に適していると言っても過言ではなく、今までの常識を打ち破りながら"自分らしく''をストレスフリーで体現できる魅力に溢れています。

☆女性スタッフの一言
一見するとオーソドックスなジャケットですが、スウェット素材特有の着心地と柔らかな肌触りが大人気の理由です。今回はオン・オフどちらにも幅広く対応できるスタイリングに。
ふわりとパープルのストールを羽織るとエレガントさが出てお出掛け仕様になりますね。
0 2

とても存在感があって力強くもエレガントなジャケット。
美しくシェイプされたウエストラインも健在で、袖を通した瞬間、正確には一目見た瞬間からでしょうか、胸が高鳴っていることに気が付くはずです。
そんなTAGLIATOREのジャケットに合わせたのがGran Sassoのチルデンニット。今回はインナーにシャツを差し込みましたが、カシミヤのハイゲージニットなんかで首回りをスッキリ見せるのもおすすめ。シャツとはまた違った印象になるので、クラシックなアイテムも自分なりの現代的な解釈で楽しんでいただければと思います。

☆女性スタッフの一言
目を惹く華やかで男性らしいカラーリングのジャケットです。
黒やグレーを合わせて格好良くキメて頂くのも良いですが、今回のようにアイボリーやベージュ系を合わせると柔らかさが出て良いですね!
0 3

良く見るとブラウンが配色されていることに気が付くこちらのスーツは、セットアップ感覚で着こなしてほしい一着。
シンプルにブラウンのニットと合わせても良かったのですが、今回は色を挿すという意味で鮮やかなグリーンをチョイス。
ネッカチーフで上品に味付けしながらシューズでハズシを入れているところや、敢えてチーフは挿さずに眼鏡を挿しているところに遊びのポイントを盛り込んでいます。

☆女性スタッフの一言
グレー地にブラウンが配色されたセットアップは堅苦しさがなく、少しカジュアルなテイストとMIXさせても上手く纏まりますね。
独特なニュアンスのグリーンニットが品のある挿し色となって軽やかな印象になっています。
0 4

ジャケットのメタルボタンとビットローファーの金具をリンクさせる、、、
こういった狙っているのかいないのか、そういったところもおしゃれの醍醐味だと思うんです。
パンツは敢えてオフホワイトを。白でパリッとするというより、全体の色のトーンを見た時にオフホワイトの方がまとまりが良いのでは?感覚的にそう思った理由から選択。
なんとなくまとまりがある、、、そんなことも自分の中でテーマの一つになっています。

☆女性スタッフの一言
ネイビーのダブルブレストジャケットに敢えて少しラフにピンクのクルーネックニットを合わせて可愛げもプラス。軽やかさが出て日常使いもしやすいですね。
ニットとマフラーのピンク合わせ。パンツとチーフのオフホワイト合わせ。ボタンとシューズの金具合わせ。少しリンク箇所を作ると統一感とオシャレ感が増して◎です♪
0 5

レイヤードを楽しめるのことも秋冬シーズンの醍醐味ですよね?
季節的にもブラウンやイエローが映えるので、チャレンジしたことが無い方には是非チャレンジしてほしいカラーです。
足元から覗くソックスも抜かりなく、そして覗かす範囲に気をつければ自然なバランスで目に留まるワンポイントになります。少し重たいかなと感じることがあれば、カーディガンを小物感覚で腰に巻くというのも立派なレイヤード活用術の一つです!!

☆女性スタッフの一言
落ち着きのあるブラウンに黄色を足すと、たちまち明るく若々しい印象になりますね。
デザイン性があり単体でも主役になれるタートルとカーディガンですが、インナー使いでも大活躍です。
更にカーディガンとソックスの色味がぴったりマッチしていてお洒落ポイントがアップです♪
0 6

クールな男性。けれど優しさを感じられる、そんなことを表現できるのがこちらのコーデ。
パンツの滑らかな質感から浮かび上がる上品なブルーのペーンからも、ほんのり色気を感じることができます。しかしながら全体を見渡すと締まって見えるのは、ダークネイビーのシンプルなジャケットを使っているからこそ。
こういったジャケットは、オン・オフ共に活躍するのでいつの時代も押さえておきたい一着です。

☆女性スタッフの一言
存在感のあるパープルニットに上質なネイビージャケットで、とても品のある艶が感じられます。定番のネイビージャケットだからこそ質感やシルエットへの拘りが大事ですよね。
小物使いで更に大人のドレス感がアップ♪
0 7

遊びを入れた、今までの解釈にとらわれ過ぎないスタイルです。
あくまでもシチュエーションは"カジュアルなシーン"ですので、遊びの効いたアイテムを組み合わせて楽しむことは問題ありません。
一つ一つが目で見て触れて楽しむことができるモノばかりなので、ワードローブに加えるだけで自然とテンションも高まります。
"自分らしい着こなし"それがこれから先のジャケットスタイルを楽しむ上で、大切なキーワードになっていくかもしれませんね、、、

☆女性スタッフの一言
ジャケットもシャツも遊び心が満載のスタイリング。とは言えベーシックな色味を使っているので、意外と取り入れやすいアイテムばかりです。
いつものスタイリングにちょっと飽きてきたななんて時にチャレンジしてみて下さい。
ウキウキと足取りも軽くなりそうです♪

最後に

カジュアルなシーンを想定したジャケパンスタイルは楽しんだもの勝ち。
あなたにしか出せない色をとことん出して、自分らしさを追求してみてください。
きっと今まで以上にジャケットを眺めること、着ることが楽しくなるはずです。
世の中も明るい未来が少し見え始めてきた2021年秋冬。素敵なジャケットに袖を通してお洒落を楽しみ、止まっていた時を少しづつ動かし始めてみてはいかがでしょうか。

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21AWジャケパンスタイル

新しいジャケットに袖を通す、、、
時代がどんなに進んでも、どんな時代になっても、その瞬間はいつだって"至福のひと時"です。
背筋が伸びて自然と自信がつき、胸が高鳴り、そして周りの雰囲気も華やかになる。
いつになっても"大人の男性"を虜にしてくれる、切っては切れないモノ。
スーツ、ジャケット、今後益々趣味としての需要が高くなることが予想され、今まで以上に"自分らしく"が一つの醍醐味として加わろうとしています。
さあ、あなたの"自分らしく"そんなことを体現できるスーツ、ジャケットを見つけてみませんか?

0 1

スウェット地にデザインするプリント技術の高さは他ブランドの追随を許しません。
リラックスした雰囲気と同居する上品な佇まいからは、ジャージー素材を使用していることを忘れてしまうほど、、、
合わせたアイテムも柔らかく温かみのあるものばかりですので、ストールは軽く羽織るぐらいがリラックス感を損なわずに着こなせる気がします。
CIRCLO1901のジャケットは今、この時代に見事に適していると言っても過言ではなく、今までの常識を打ち破りながら"自分らしく''をストレスフリーで体現できる魅力に溢れています。

☆女性スタッフの一言
一見するとオーソドックスなジャケットですが、スウェット素材特有の着心地と柔らかな肌触りが大人気の理由です。今回はオン・オフどちらにも幅広く対応できるスタイリングに。
ふわりとパープルのストールを羽織るとエレガントさが出てお出掛け仕様になりますね。
0 2

とても存在感があって力強くもエレガントなジャケット。
美しくシェイプされたウエストラインも健在で、袖を通した瞬間、正確には一目見た瞬間からでしょうか、胸が高鳴っていることに気が付くはずです。
そんなTAGLIATOREのジャケットに合わせたのがGran Sassoのチルデンニット。今回はインナーにシャツを差し込みましたが、カシミヤのハイゲージニットなんかで首回りをスッキリ見せるのもおすすめ。シャツとはまた違った印象になるので、クラシックなアイテムも自分なりの現代的な解釈で楽しんでいただければと思います。

☆女性スタッフの一言
目を惹く華やかで男性らしいカラーリングのジャケットです。
黒やグレーを合わせて格好良くキメて頂くのも良いですが、今回のようにアイボリーやベージュ系を合わせると柔らかさが出て良いですね!
0 3

良く見るとブラウンが配色されていることに気が付くこちらのスーツは、セットアップ感覚で着こなしてほしい一着。
シンプルにブラウンのニットと合わせても良かったのですが、今回は色を挿すという意味で鮮やかなグリーンをチョイス。
ネッカチーフで上品に味付けしながらシューズでハズシを入れているところや、敢えてチーフは挿さずに眼鏡を挿しているところに遊びのポイントを盛り込んでいます。

☆女性スタッフの一言
グレー地にブラウンが配色されたセットアップは堅苦しさがなく、少しカジュアルなテイストとMIXさせても上手く纏まりますね。
独特なニュアンスのグリーンニットが品のある挿し色となって軽やかな印象になっています。
0 4

ジャケットのメタルボタンとビットローファーの金具をリンクさせる、、、
こういった狙っているのかいないのか、そういったところもおしゃれの醍醐味だと思うんです。
パンツは敢えてオフホワイトを。白でパリッとするというより、全体の色のトーンを見た時にオフホワイトの方がまとまりが良いのでは?感覚的にそう思った理由から選択。
なんとなくまとまりがある、、、そんなことも自分の中でテーマの一つになっています。

☆女性スタッフの一言
ネイビーのダブルブレストジャケットに敢えて少しラフにピンクのクルーネックニットを合わせて可愛げもプラス。軽やかさが出て日常使いもしやすいですね。
ニットとマフラーのピンク合わせ。パンツとチーフのオフホワイト合わせ。ボタンとシューズの金具合わせ。少しリンク箇所を作ると統一感とオシャレ感が増して◎です♪
0 5

レイヤードを楽しめるのことも秋冬シーズンの醍醐味ですよね?
季節的にもブラウンやイエローが映えるので、チャレンジしたことが無い方には是非チャレンジしてほしいカラーです。
足元から覗くソックスも抜かりなく、そして覗かす範囲に気をつければ自然なバランスで目に留まるワンポイントになります。少し重たいかなと感じることがあれば、カーディガンを小物感覚で腰に巻くというのも立派なレイヤード活用術の一つです!!

☆女性スタッフの一言
落ち着きのあるブラウンに黄色を足すと、たちまち明るく若々しい印象になりますね。
デザイン性があり単体でも主役になれるタートルとカーディガンですが、インナー使いでも大活躍です。
更にカーディガンとソックスの色味がぴったりマッチしていてお洒落ポイントがアップです♪
0 6

クールな男性。けれど優しさを感じられる、そんなことを表現できるのがこちらのコーデ。
パンツの滑らかな質感から浮かび上がる上品なブルーのペーンからも、ほんのり色気を感じることができます。しかしながら全体を見渡すと締まって見えるのは、ダークネイビーのシンプルなジャケットを使っているからこそ。
こういったジャケットは、オン・オフ共に活躍するのでいつの時代も押さえておきたい一着です。

☆女性スタッフの一言
存在感のあるパープルニットに上質なネイビージャケットで、とても品のある艶が感じられます。定番のネイビージャケットだからこそ質感やシルエットへの拘りが大事ですよね。
小物使いで更に大人のドレス感がアップ♪
0 7

遊びを入れた、今までの解釈にとらわれ過ぎないスタイルです。
あくまでもシチュエーションは"カジュアルなシーン"ですので、遊びの効いたアイテムを組み合わせて楽しむことは問題ありません。
一つ一つが目で見て触れて楽しむことができるモノばかりなので、ワードローブに加えるだけで自然とテンションも高まります。
"自分らしい着こなし"それがこれから先のジャケットスタイルを楽しむ上で、大切なキーワードになっていくかもしれませんね、、、

☆女性スタッフの一言
ジャケットもシャツも遊び心が満載のスタイリング。とは言えベーシックな色味を使っているので、意外と取り入れやすいアイテムばかりです。
いつものスタイリングにちょっと飽きてきたななんて時にチャレンジしてみて下さい。
ウキウキと足取りも軽くなりそうです♪

最後に

カジュアルなシーンを想定したジャケパンスタイルは楽しんだもの勝ち。
あなたにしか出せない色をとことん出して、自分らしさを追求してみてください。
きっと今まで以上にジャケットを眺めること、着ることが楽しくなるはずです。
世の中も明るい未来が少し見え始めてきた2021年秋冬。素敵なジャケットに袖を通してお洒落を楽しみ、止まっていた時を少しづつ動かし始めてみてはいかがでしょうか。

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21AWジャケパンスタイル

新しいジャケットに袖を通す、、、
時代がどんなに進んでも、どんな時代になっても、その瞬間はいつだって"至福のひと時"です。
背筋が伸びて自然と自信がつき、胸が高鳴り、そして周りの雰囲気も華やかになる。
いつになっても"大人の男性"を虜にしてくれる、切っては切れないモノ。
スーツ、ジャケット、今後益々趣味としての需要が高くなることが予想され、今まで以上に"自分らしく"が一つの醍醐味として加わろうとしています。
さあ、あなたの"自分らしく"そんなことを体現できるスーツ、ジャケットを見つけてみませんか?

0 1

スウェット地にデザインするプリント技術の高さは他ブランドの追随を許しません。
リラックスした雰囲気と同居する上品な佇まいからは、ジャージー素材を使用していることを忘れてしまうほど、、、
合わせたアイテムも柔らかく温かみのあるものばかりですので、ストールは軽く羽織るぐらいがリラックス感を損なわずに着こなせる気がします。
CIRCLO1901のジャケットは今、この時代に見事に適していると言っても過言ではなく、今までの常識を打ち破りながら"自分らしく''をストレスフリーで体現できる魅力に溢れています。

☆女性スタッフの一言
一見するとオーソドックスなジャケットですが、スウェット素材特有の着心地と柔らかな肌触りが大人気の理由です。今回はオン・オフどちらにも幅広く対応できるスタイリングに。
ふわりとパープルのストールを羽織るとエレガントさが出てお出掛け仕様になりますね。
0 2

とても存在感があって力強くもエレガントなジャケット。
美しくシェイプされたウエストラインも健在で、袖を通した瞬間、正確には一目見た瞬間からでしょうか、胸が高鳴っていることに気が付くはずです。
そんなTAGLIATOREのジャケットに合わせたのがGran Sassoのチルデンニット。今回はインナーにシャツを差し込みましたが、カシミヤのハイゲージニットなんかで首回りをスッキリ見せるのもおすすめ。シャツとはまた違った印象になるので、クラシックなアイテムも自分なりの現代的な解釈で楽しんでいただければと思います。

☆女性スタッフの一言
目を惹く華やかで男性らしいカラーリングのジャケットです。
黒やグレーを合わせて格好良くキメて頂くのも良いですが、今回のようにアイボリーやベージュ系を合わせると柔らかさが出て良いですね!
0 3

良く見るとブラウンが配色されていることに気が付くこちらのスーツは、セットアップ感覚で着こなしてほしい一着。
シンプルにブラウンのニットと合わせても良かったのですが、今回は色を挿すという意味で鮮やかなグリーンをチョイス。
ネッカチーフで上品に味付けしながらシューズでハズシを入れているところや、敢えてチーフは挿さずに眼鏡を挿しているところに遊びのポイントを盛り込んでいます。

☆女性スタッフの一言
グレー地にブラウンが配色されたセットアップは堅苦しさがなく、少しカジュアルなテイストとMIXさせても上手く纏まりますね。
独特なニュアンスのグリーンニットが品のある挿し色となって軽やかな印象になっています。
0 4

ジャケットのメタルボタンとビットローファーの金具をリンクさせる、、、
こういった狙っているのかいないのか、そういったところもおしゃれの醍醐味だと思うんです。
パンツは敢えてオフホワイトを。白でパリッとするというより、全体の色のトーンを見た時にオフホワイトの方がまとまりが良いのでは?感覚的にそう思った理由から選択。
なんとなくまとまりがある、、、そんなことも自分の中でテーマの一つになっています。

☆女性スタッフの一言
ネイビーのダブルブレストジャケットに敢えて少しラフにピンクのクルーネックニットを合わせて可愛げもプラス。軽やかさが出て日常使いもしやすいですね。
ニットとマフラーのピンク合わせ。パンツとチーフのオフホワイト合わせ。ボタンとシューズの金具合わせ。少しリンク箇所を作ると統一感とオシャレ感が増して◎です♪
0 5

レイヤードを楽しめるのことも秋冬シーズンの醍醐味ですよね?
季節的にもブラウンやイエローが映えるので、チャレンジしたことが無い方には是非チャレンジしてほしいカラーです。
足元から覗くソックスも抜かりなく、そして覗かす範囲に気をつければ自然なバランスで目に留まるワンポイントになります。少し重たいかなと感じることがあれば、カーディガンを小物感覚で腰に巻くというのも立派なレイヤード活用術の一つです!!

☆女性スタッフの一言
落ち着きのあるブラウンに黄色を足すと、たちまち明るく若々しい印象になりますね。
デザイン性があり単体でも主役になれるタートルとカーディガンですが、インナー使いでも大活躍です。
更にカーディガンとソックスの色味がぴったりマッチしていてお洒落ポイントがアップです♪
0 6

クールな男性。けれど優しさを感じられる、そんなことを表現できるのがこちらのコーデ。
パンツの滑らかな質感から浮かび上がる上品なブルーのペーンからも、ほんのり色気を感じることができます。しかしながら全体を見渡すと締まって見えるのは、ダークネイビーのシンプルなジャケットを使っているからこそ。
こういったジャケットは、オン・オフ共に活躍するのでいつの時代も押さえておきたい一着です。

☆女性スタッフの一言
存在感のあるパープルニットに上質なネイビージャケットで、とても品のある艶が感じられます。定番のネイビージャケットだからこそ質感やシルエットへの拘りが大事ですよね。
小物使いで更に大人のドレス感がアップ♪
0 7

遊びを入れた、今までの解釈にとらわれ過ぎないスタイルです。
あくまでもシチュエーションは"カジュアルなシーン"ですので、遊びの効いたアイテムを組み合わせて楽しむことは問題ありません。
一つ一つが目で見て触れて楽しむことができるモノばかりなので、ワードローブに加えるだけで自然とテンションも高まります。
"自分らしい着こなし"それがこれから先のジャケットスタイルを楽しむ上で、大切なキーワードになっていくかもしれませんね、、、

☆女性スタッフの一言
ジャケットもシャツも遊び心が満載のスタイリング。とは言えベーシックな色味を使っているので、意外と取り入れやすいアイテムばかりです。
いつものスタイリングにちょっと飽きてきたななんて時にチャレンジしてみて下さい。
ウキウキと足取りも軽くなりそうです♪

最後に

カジュアルなシーンを想定したジャケパンスタイルは楽しんだもの勝ち。
あなたにしか出せない色をとことん出して、自分らしさを追求してみてください。
きっと今まで以上にジャケットを眺めること、着ることが楽しくなるはずです。
世の中も明るい未来が少し見え始めてきた2021年秋冬。素敵なジャケットに袖を通してお洒落を楽しみ、止まっていた時を少しづつ動かし始めてみてはいかがでしょうか。

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