B SETTECENTO
パンツ作りに定評のある、
イタリア ナポリのブランド “β SETTECENTO”
秀逸ともいうべきラインの美しさと、高品質な生地を使用した “β SETTECENTO” のパンツは、
とにかくイタリアらしいエレガントさが魅力。
そんなエレガントの中に垣間見える骨太感の素は、
ハンドメイドに拘った縫製と、
洗いによるビンテージ加工の技術がなせる技。

3つのキーワード
Design
Quality
Commercial appeal
この3つのキーワードから生まれた “β SETTECENTO” のアイテムは、
全てが熟練のイタリア職人による手作り。
生地から製作に至るまでのすべての工程をイタリアで行います。

イタリア人によって、イタリアで作られる、
とにかく最初から最後まで、何から何までイタリアにこだわった
ITALY’s Pants=Made in Itaryというわけです。
デザイン性と機能性、さらに履きやすさを追求して作られるパンツは
1回足を通したら、病みつきになること間違いなし。
脚線美
”脚線美”
この言葉は女性に使うイメージがありますが、
男性だって脚線が美しいに越したことはない。
脚線美を手に入れられるパンツがあったら、
そんな嬉しいことはない。
そりゃそうです。
間違いないです。
ということで、ご覧ください。


この方たちのスタイルがイイっていうのは、もちろんあります。
ありますとも。
だってモデルさんですから。
でも、そのトルソーというか、本体がそもそもイイ問題を含めたとしても、
いや逆に除いたとしても、見て頂きたい。
この特筆すべきラインの美しさ。
これで履きやすいんですから、
文句のつけようのない100点満点なわけです。
え?もっと履きやすいパンツを見せて欲しい?
欲張りますねぇ。
でも大丈夫。ありますよ。
私が「沼」と呼んでいる
1回履いたら、他のパンツに戻れなくなる中毒性抜群のパンツ。
その「沼パンツ」がこちら。
※そんな名称のパンツは実在しません。あくまで私勝手な造語です。

ちょっと寄りすぎていてわかりづらいですね。
離れます。



ベルトループがないので、
ラフになりすぎてしまうけらいもありますが、
生地には張りがある為、ラインが凄まじく美しく、
ウェスト部分を隠してしまえば、ジャケパンの仕事仕様でも問題なくいけます。
ラクして「キチンと」と「美しさ」を手に入れる。
こんなパンツ、女の私でも欲しくなります。
※申し遅れました。筆者である私、女性です。
とにっかく動きやすい。
とにっかく着心地が良い。
それを証明するアイテムをもう少しご覧いただきましょう。

フィットするにもほどがある。

そりゃ跳ねたくもなりますよ。っていうストレッチ感。

からの、完全に跳躍。躍動感。
そして、そんな“β SETTECENTO”の中で、
私がひそかに推しているお気に入りのアイテムが「デニム」

素材をデニムに変えたところで、所詮履きやすさ抜群なのが“β SETTECENTO”
※この場合の”所詮”は最高級の誉め言葉です。

世の中に星の数ほどあるデニムとデニムブランド。
その中でも群を抜いて崩しすぎない、ラフになりすぎない=だらしなくならないデニム。
座り方は非常にくつろいでいらっしゃいますが(笑)

誰もが恋するブランド “β SETTECENTO”
知らないと損するブランド “β SETTECENTO”
あなたも是非 “β SETTECENTO”の沼にハマってみて下さい。
絶対幸せになれますから。
”Love by βsettecent”
気になってしまったあなたはこちらをCHECK。
