誰もが好きになるニット

1972年にイタリアのフィレンツェで産声を上げたニットブランド” malo ”
創立者はCANESSA兄弟。
Alfredo CANESSA(アルフレッド・カネッサ)とGiacomo CANESSA(ジャコモ・カネッサ)

ブランド名の由来は、ラテン語の “ egomalo=私は好む “
その名の通り「誰もが好む」であろうニット。

極上の肌触りと美しい色合い。
とろけるニット。
うっとりニット。
触りたくなるニット。


接写に耐えられるアート・芸術は本物。
なんてよく見聞きしますが、
ここまで接写に耐えられるニットは本物。
ここまでアップにしても耐えうるニット。
粗が一切ないニット。
これがmaloの本気ニット。

上品でいてスタイリッシュで
いつの時代も現在(いま)っぽい。
そして嫌味がない。
本気のニット made of 本気の素材
ヴィチェンザ、フィレンツェに構える自社工場で
糸の撚り、編立、縫製まで一貫してイタリア国内で生産。
脈々と受け継がれてきた伝統のなせる業。
職人の卓越した技術で丁寧に織られて編まれてできるmaloのニット。
そして、素材は厚みと柔さに定評のあるモンゴル高原の山羊を使用。


さらに、maloのカシミアは
一頭のカシミア羊から取れるカシミアのうちでも上質な部分を使用。
スコットランド、ブリティッシュ製ニットとの違いは、
ソフトな肌触り。
そして何といってもこの鮮やかな色合い。



カシミヤニットといえばスコットランド製の商品が主流だった1970年代当時に、
斬新なデザインとカラーでスタイリッシュな"made in Italy"を打ち出し、
現在ではカシミヤニットの代名詞とまでいわれるブランドとなった ” malo "

貴方も是非、極上の1枚を手に取ってみて下さい。
気になった方はこちらをCHECK。
