『+39』
正式名は『+39MASQ』
スタイリストの Mr.Alessio Topiniと UMBRIA 2人が、
2005年に立ち上げた、3世代続くニットブランド。

「+39」は、国際電話をかける時のイタリアの国番号。

ラテン語の ” MAN ” を意味する ” MALE ” に
” MAXIMUM QUALITY ” の頭文字を取って『MASQ=マスク』
そして、この「+39」は = MADE IN ITATY を意味するものとして、
2010年に、まさしく「+」足されました。
そんな MADE IN ITATY、イタリアはペルージャ発の『+39MASQ』

そして、この『+39MASQ』のアイテムを生産しているのは、
ASSISI:UMBRIA(ウンブリア州アッシジ)に本拠があるPierelli。
Pierelliは、イタリアンニットを作り続けて30年以上の歴史あるメーカー。
100% Made in Italy。
素材である糸は100% Made in Assisi。
全ての工程を自社で行っています。
+39のこだわり
+39 masqの特筆すべき技。
それは、とにかく「デザインテクニック」
ニットに関しての「技」は秀逸。
並々ならぬニットに対する、ニットを愛する「こだわり」を感じるニットの数々。

一見シンプルに見えても、切替、カッティング、配色etc…
どこかしらで 必ず 魅せてきます。魅せてくれます。
ニットの匠の技
1
色味の多さ、鮮やかさ。

2
シンプルに見えて、キチンと MASQらしさをどこかに必ず置いておくデザイン。


でも、決して出しゃばりすぎないさりげなさ。


3
細部にまで手を抜かない、いちいち細かいデザイン。
※この「いちいち」は称賛・良い意味での「いちいち」です。



その結果辿り着いた『+39MASQ』の強みが、
オトナの余裕を感じさせるキレイ目カジュアル。
良質なカジュアル・スポーティー。



これらを全て備えているブランドって、実はありそうで、ない。
その『ありそうで、ない』を叶えてくれるのが『+39MASQ 』
ボーダー
そして『+39MASQ』といったら、忘れちゃいけないのが「ボーダー」
どこにでもある「ボーダー」を「ただのボーダー」で絶対に終わらせないこだわり。



CP嬉し・デザイン良し、なイタリアニットブランド。
とにかく相当な数があるので、迷うこと必須。
楽しい目移りは覚悟して下さい(笑)
覚悟が決まった方はこちらをCHECK。
